多治見麻子(たじみあさこ)

多治見麻子

元全日本バレーボール選手

<演題例>
  • 「バレーボールで学んだ事~夢をあきらめない~」

など

多治見麻子のバレーボール教室
少人数から大人数まで、また初心者から経験者まで、自分自身の経験してきた事を
活かして、楽しくバレーボールに触れながら、丁寧にお教えいたします。
内容は対象者や人数によって異なります。
※講演会とバレーボール教室の組み合わせも可能です。
  • 人生論
  • 生涯学習・ライフスタイル
  • 女性
  • スポーツ
  • 楊玲奈
  • 岩村圭南
  • 江戸文化講座

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略歴

元全日本バレーボール選手。
小学校6年生からバレーを始め、八王子実践高等学校時代は春高バレー優勝等を経験した。
1990年全日本代表初選出。1991年に日立入社。
1992年バルセロナオリンピック、1996年アトランタオリンピックと五輪に2度出場。
1998年世界選手権で主将を務めた。
1999年1月左ひざの手術を受けた影響でシドニー五輪予選に間に合わず、Vリーグでも1999年・2000年
シーズンと本来の活躍が出来なかった。
2001年日立ベルフィーユ廃部に伴い、パイオニアへ移籍。
2003年~2004年第10回Vリーグで吉原知子、佐々木みき、斎藤真由美、内田役子らとチーム創部25年目、
Vリーグ昇格4年目にしてリーグ初優勝に導く。2005年~2006年に二度目のVリーグ制覇。
2007年4月、Vリーグ出場試合が佐々木、内田と共に女子選手歴代4位の232試合(当時)となり、
リーグ40回大会を記念し創立された「Vリーグ特別表彰制度」で長期活躍選手として特別表彰された。
2007年4月、8年ぶりに全日本代表復帰。アジア選手権では24年ぶりの優勝を果たす。
同年開催のワールドカップ韓国戦に途中出場し、ブラジル戦ではスタメン出場した。
2008年8月、アトランタオリンピック以来、12年ぶり三度目のオリンピック、北京オリンピック出場を果たした。
2009年7月より、パイオニアのコーチを兼任。
2010年~2011年シーズンは監督として 2011年6月6日パイオニア退社。
同年10月日立リヴァ―レに移籍、2011/12チャレンジリーグのチーム優勝に貢献し、2012年5月退社。
今後はバレーボール教室や後進の指導を行う。

講演会の決定時に周知用プロフィールを別途お送りいたします。

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