ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス<終了しました>

ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス<終了しました>

イベント概要

ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス

ニコラウス・アーノンクール(指揮)

ドロテア・レシュマン(ソプラノ)

エリーザベト・フォン・マグヌス(メゾ・ソプラノ)

ベルナルダ・フィンク(アルト)

ミヒャエル・シャーデ(テノール)

フロリアン・ベッシュ(バス)

アルノルト・シェーンベルク合唱団(合唱)  

 

■曲目

バッハ/ミサ曲 ロ短調

イベント情報

日時:2010年10月24日(日)

開場-17:00 プレトーク-17:30 開演-18:00

 


 

会場:NHKホール

 


 

主催:NHK、NHKプロモーション

 


 

座席表

イベント構成

ニコラウス・アーノンクール(指揮)

1929年、ドイツのベルリンに生まれる。

ウィーン国立音楽大学で出会った夫人アリスとともに、1953年に結成された「ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス」の元となるプライベートな古楽プロジェクトを立ち上げた。1971年、ウィーン音楽祭で指揮デビュー。ルネサンス音楽とバロック音楽のみならず、ウィーン古典派からロマン派の時代、そして20世紀の作品と、そのレパートリーは幅広く、世界の主要オーケストラと歌劇場において、定期的に客演指揮している。

 


 

ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス

ニコラウス・アーノンクールがウィーン交響楽団の有志とともに1953年に結成。半世紀を経た今なお、古楽演奏の実践において世界の最前線に立っている。ウィーンで定期的に演奏活動を行うほか、ヨーロッパのツアーも継続的に行っている。

 


 

アルノルト・シェーンベルク合唱団

芸術監督エルヴィン・オルトナーにより1972年に創設。ルネサンスから現代作品、アカペラからオーケストラとの大作、オペラまで幅広いレパートリーで、著名指揮者と共演。高い評価を確立している。  

 


 

 

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